| ◆ 42.3.6 |
蒲鉾青年会議を開催 東京において2日間にわたり研究分科会、講演会等が
行われ、全蒲青がうぶ声をあげた |
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| ◆ 43.6.15 |
創立総会を開催 京都国際会議場において、全国蒲鉾青年協議会と正式
命名され規約が制定された。 |
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| ◆ 44.7.25 |
第1回シンポジウム 徳島において、食料品の流通、かまぼこの料理法につ
いての講演ディスカッションを行った。以後、“青年
の集い"として継承されていく。 |
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| ◆ 45.9.12 |
以西底曳対策特別委員会を設置 原料問題懇談会を福岡中央市場にて行い、漁業者との
対話に積極的に取組み始めた。 |
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| ◆ 46.11.7 |
第1回青年の集い シンポジウムはこの時から「青年の集い」と名をかえ、
全国蒲鉾品評会期間中に催されるようになった。 |
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| ◆ 47.5. |
全国に広がる褐変現象の原因と対策 当時、四国九州から中部関東へ広がった褐変現象の原
因を研究し交流紙を通じて対策を呼びかけた。 |
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| ◆ 48.12.4 |
FA0水産加工国際会議へ出席 国際世界食料農業機構の東京会議に正式参加し国際舞
台への箪一歩を踏み出した。 |
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| ◆ 49.4 |
米国グチ資源第2回調査派遣 |
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| ◆ 49.10.30 |
中国へすり身調査団を派遣 |
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| ◆ 51.7.2 |
事業分野調整法などを陳情 大手水産会社の進出規制、海外資源の確保について農
林大臣、農林政務次官、水産庁次長へ直接陳情。 |
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◆ 52.3.2
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大手水産会社の進出規制を再度陳情
分野調整法の優位成立を再び農林省へ陳情した |
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| ◆ 52.7.16 |
第10回全国大会を開催 |
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◆ 55.2.15
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過酸化水素問題について厚生省、農水省へ陳情 厚生省に対し損害補償を求め、農水省へは設備低金利
融資、研究費補助を要求したが、受け入れられなかった。 |
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◆57.10.30
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4万本の無料配布を行った 全国かまぼこ祭大阪大会にて、全国会員より供出され
た4万本余の蒲鉾が阪神デパートで無料配布され大好
評を得た |
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◆58.6.7
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「明目の蒲鉾業を考える」をテーマに懸賞論文を募集
特賞1名、金賞2名、銀賞3名を決定した。 |
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◆59.1
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全蒲青ポスター完成(”すきすきかまぼこ'”がテーマ)
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◆62.6
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第20回全国大会を開催
記念すべき20周年全国大会を名古屋都ホテルにて盛大
に行い、「全蒲青20年の歩み」を刊行した。 |
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◆63.11
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かまぼこの日シールキャンペーン開始 かまぼこの日の認知と消費拡大をねらい全蒲青が提言
した。 |
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| ◆平2.6. |
タイ国のすり身工場等視察団派遣(18名参加) |
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◆2.7.
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「かまぼこ倶楽部」(鈴木たね子監修)を10万部発行
ユニークなかまぼこ再発見の小冊子として評判を呼ぶ。 |
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◆3.11.
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すりみ高騰に対し当用買い運動
米国すりみメーカー各社に意見書 |
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◆4.2.
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全国の蒲鉾メー力一1900社に対し、協同歩調を呼びかける手紙を2回に渡り発信した。 USSC,PSPA加盟16社にすりみ価格の安定を望む意見
書を発信し、回答を得た |
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◆4.6.
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技術ビデオを自作し、会員へ配布
第1集魚処理編を編集し無料で配布した。 |
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◆5.6.
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技術ビデオを会員に配布
第2集頭取りと水晒し編を全国大会で会員に配布。 |
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◆6.8.
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技術ビデオを会員に配布
第3集播漬、成型と加熱編を全国大会で会員に配布 |
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◆7.7.
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技術ビデオを会員に配布
第4集特殊技術編を全国大会で会員に配布。 |
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◆7.7.
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「シナリオ2020」刊行
全蒲青の業界に対する長期ビジョンの集大成として刊行、全会員に配布。 |
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◆8.6.
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技術ビデオを会員に配布
北海道産スリミ加工の現状視察編を全国大会で会員に配布。 |
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◆8.6.
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全国お国自慢蒲鉾販売
小樽の全国大会において全国の蒲鉾を販売PRした。 |
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◆8.11.
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全国お国自慢蒲鉾販売
大阪品評会の会場で全国の蒲鉾を販売PRした。 |
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◆9.3.
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中国研修旅行 中国の上海、青島、大連の水産加工工場を見学し、中
国の練り製品加工事情を視察した。 |
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◆9.11.
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全国お国自慢蒲鉾販売
小倉品評会の会場で全国の蒲鉾を販売PRした。 |
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◆9.7.8
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第30回全国大会を開催 東京フォーラムにて開催し、「全蒲青30年の歩み」を
刊行した。 |
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◆10.7.7
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第31回総会を開催 昨年度より、全国大会が2年にユ度となった事をうけて、
本年は総会のみを伊勢市にて開催した。 |
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◆11.4.
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台湾視察旅行 かまぼこ工場、関連施設、スーパーマーケット等を見
学し、台湾の練り製品加工流通事情を視察した。 |
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◆11.7.
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蒲鉾屋さんの作ったお塩「潮の八一モニー」発売 蒲鉾専用塩を独自に開発し、全蒲を通して販売を開始
した。 |
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◆12.2.
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タイ視察旅行 タイのすり身工場、食品加工工場を見学し、原材料の
供給状況、加工工程などを視察した。 |
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◆12.7.
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第33回総会を開催
熊本市で総会を開催した。 |
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◆12.11.
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お国自慢かまぼこ即売会を開催 東京都のお台場フジTV前で全国から1万セットを集め
て開催。残念ながら完売できず、半数以上が無料で配布された。 |
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◆12.11.
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日本かまぼこ党旗揚げ式開催 かまぼこファンクラブとして日本かまぼこ党を旗揚げ
し、党員募集をはじめた。 |
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◆13.7.
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第34回総会、第32回全国大会を開催
大阪市で総会及び全国大会を開催した。 |
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◆13.11.
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お国自慢かまぼこ即売会を開催
山口県長門市にて開催。 |
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◆14.3.
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第一回すり身大研修会(小樽)開催 すり身(ホッケ)の実習を中心とした研修会を開催。
講師は、東京農業大学西岡不二男教授。 |
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◆14.6.
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ビデオ&DVD「蒲鉾屋への道」発売
過去の技術ビデオの集大成を作成、販売。 |
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◆14.7.
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第35回総会を開催
愛媛県宇和島市で開催した。 |
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◆14.9.
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合同慰霊祭を開催
全蒲、全蒲青、全蒲OB会合同の慰霊祭を開催。 |
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◆14.11.
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お国自慢かまぼこ即売会を開催
兵庫県姫路市にて開催。 |
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◆15.2.
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第二回すり身研修会(天草)開催 すり身(エソ)の実習を中心とした研修会を開催。講
師は、東京農業大学西岡不二男教授。 |
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◆15.3.
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カマピー・チックルぬいぐるみ販売
全蒲キャラクター商品の販売。 |
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◆16.7
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リーガロイヤル広島で総会
第1回デザインフェスタが好評
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◆16.9
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ヤマサ蒲鉾鰍フ工場視察 平成16年度第1回役員会を9月1日午後、味の素椛蜊緕x社会議室で開催した。 |
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◆16.10
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ネット販売の実態調査を
第2回役員会
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◆16.10
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青年の集い
前回の引き続きUSSCと共催 1500セットを完売
お国自慢かまぼこ即売会
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◆17.2
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海外研修事業
韓国・釜山のかまぼこ事情を視察
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◆17.3
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すり身研修会に40人が参加 かまぼこの機能性から商品開発の可能性を探る |
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◆17.4
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第4回役員会
北海道で開催 井原水産鰍フ銭函工場を視察
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◆17.5
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煉心会と博多で同時開催
九州ブロック大会
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